二日目は、七ツ石小屋から雲取山、三条の湯、お祭りとロングコースです。 朝焼けがきれいになってきたということはご来光は見逃したということ。 富士山もきれいに見えて幸先がいい 南アルプスです。 奥多摩小屋のテント場は霜が降り
久しぶりの晴天に恵まれ、東京都の最高峰、雲取山に行ってきました。 鴨沢から登り始めます。 一度林道に出て、入りなおすところを見逃すと大変なことに。 山登り中に富士山が見えたのは正月以来かも 七ツ石小屋の水場 南アルプスの
焼岳は日本百名山では「日本アルプス唯一の活火山」と紹介されています。大正4年に噴火して泥流が梓川堰き止めて大正池ができたとのことです。生きている山であることを実感しました。 深夜バスで新宿を出て中の湯についたのが午前4時
深田久弥が「日本アルプスで一番綺麗な頂上は、と訊かれてもやはり私は甲斐駒をあげよう。」と称賛したように、花崗岩で化粧された山頂部から摩利支天を横に配した山容はとても美しい。 朝3時半に起きて、4時過ぎに出発 仙水峠で夜明
3連休を利用して、北澤峠から「仙丈ケ岳」と「甲斐駒ケ岳」に行ってきました。 =簡単に甲府から北澤峠までをおさらい= 甲府駅で信玄公とご対面。 広河原行きのバスに乗って、ついたら、北澤峠行きのバスの出発時間が過ぎていて、写
梅雨入り前を狙って、瑞牆山と金峰山を登ってきました。 あずさ1号で韮崎まで行き、バスでみずがき山荘に到着したら10:00を過ぎていました。 小一時間歩いて富士見平小屋へ。そこそこ急登なので1時間と見くびると、あとあとに響
大倉尾根から塔ノ岳、大倉尾根を回ってきました。 登りもくだりもほぼ3時間20分、5名のパーティなのでいい記録です。 小田急渋沢駅に8時前についたんですが、バス停は長蛇の列。神奈中バスは臨時バスを出さず、大倉についたのは8